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福岡のローコスト住宅メーカー一覧

福岡県内で住宅の設計や施工を行っている工務店、住宅メーカーの中から、コストパフォーマンスの高さで14社をピックアップしました。価格や品質のこだわりなどについてまとめていますので、参考になさってください。

吉源工務店

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引用元:株式会社吉源工務店公式ページ:http://www.yoshimotokoumuten.com/

価格 坪単価…25坪の場合38.4万円、35坪の場合33.9万円
総額…25坪の場合960万円、35坪の場合1186万円
品質のこだわり 構造材にはすべて4寸角の木材を用い、筋交いも従来の1.75倍の太さの木材で通常より多くの耐震金物を使って固定し、耐震性を高めています。外断熱工法を採用しているのも特徴です。ベーシックプランに、引き出し収納付きシステムキッチンや1616サイズのユニットバスなど、必要なものがほとんど含まれているので、安心して依頼できます。

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悠悠ホーム

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引用元:悠悠ホーム公式ページ:http://www.yuyuhome.co.jp/

価格 坪単価…35坪の場合60万円前後
品質のこだわり 木造住宅専門のハウスメーカーである悠悠ホーム。シックハウス症候群を予防するため、安全性に配慮した木材を使用したり、結露からのカビ・ダニ対策のために機能的な外断熱工法を採用したりなど、快適な住空間を実現する家づくりを行っています。

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昭和建設

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引用元:昭和建設公式ページ:http://www.showacr.co.jp/

価格 坪単価…35坪の場合42~43万円
品質のこだわり コスパの高い規格住宅「家族だんらんの家」を手掛けています。4寸角の柱や耐久性の高い乾燥材を使用したり、外張り断熱工法を採用。長期優良住宅にも認定される高品質の住宅で、オール電化や24時間換気システムも標準装備されています。

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健康住宅

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引用元:健康住宅公式ページ:http://www.kenkoh-jutaku.co.jp/

価格 坪単価…35坪の場合60万円~
品質のこだわり 無垢の床板や建材、塗り壁の内装にこだわる、住む人に優しい住宅をコンセプトとしています。外断熱工法やトリプル樹脂サッシで断熱性や気密性を高め、住宅性能の高さも十分。家中の水をすべて浄水にするセントラル方式浄水システムなど、住む人の健康を考えた住宅となっています。

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セルコホーム福岡西

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引用元:セルコホーム福岡西公式ページ:http://selcofukuoka.jp/

価格 坪単価…35坪の場合45万円
品質のこだわり セルコホームと言えば、カナダの輸入住宅。どっしりと重厚なたたずまいの高性能輸入住宅を多く施工しています。2×6の枠組み壁工法を採用し、一般的なものの3倍もの厚さの断熱材を使用。複層ガラスも標準装備しており、住宅性能の高さが自慢です。吹き抜けの玄関や大きなアイランドキッチン、大胆な間取りやデザインで人気があります。

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未来工房

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引用元:未来工房公式ページ:http://www.mirai-kohboh.co.jp/

価格 坪単価…非公表
品質のこだわり できるだけ化学物質を使わずに、自然素材を多用しながら完全自由設計で建てる家が特徴。土台には燻煙木材、構造材や仕上げ材に無垢の木を使っていますし、断熱材は羊毛100%と、自然素材で作られた心地よい空間が魅力です。設計の自由度が高く、住む人のライフスタイルに合わせた間取りが実現します。

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エコワークス

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引用元:エコワークス公式ページ:http://www.eco-works.jp/

価格 坪単価…35坪の場合65〜80万円
品質のこだわり 天然乾燥無垢材や天然植物油100%の塗料、珪藻土、和紙など、自然の素材を活かした家づくりが特徴です。冷暖房も、太陽光や地冷熱を利用して快適に保つシステムを採用。省エネで生活しやすさを追求した住宅を多く手掛けています。長期優良住宅として認定される、住宅性能の高さも自慢です。

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SAI建築社

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引用元:SAI建築社公式ページ:http://www.sai-kenchiku.com/

価格 坪単価…35坪の場合40万円※規格住宅「1340万のイエ」もあり
品質のこだわり 7つの間取りパターンから好きなものを選んで、内装や設備を選択する規格住宅「1340万のイエ」が好評。リーズナブルで品質の高いデザイン住宅のシリーズで、スリットハウスやガレージハウス、ビューハウスなど特徴のある間取りで選ぶことができます。

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コスモレーベン

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引用元:コスモレーベン公式ページ:http://kuturogi.jp/top

価格 坪単価…非公表
※35坪の場合の総額は2,100万円~2,200万円程度。
品質のこだわり コスモレーベンは、国産木材や自然素材の建材を扱う商社でもあるので、自慢の商品を使って住む人にも自然にも優しい家づくりを行っています。宮崎県の飫肥杉や奈良県の吉野檜、和紙の塗り壁など高品質の素材を贅沢に使って、和モダンや北欧、南欧をイメージした住宅を多数手掛けています。

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アトリエスクエア一級建築士事務所

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引用元:アトリエスクエア一級建築士事務所公式ページ:http://www.at-square.com/

価格 坪単価…木造60万円~、鉄筋100万円~
品質のこだわり 一級建築士の大場浩一郎氏が設計を手掛ける建築事務所。インナーコートやバスコートを設け、プライバシーに配慮しながら、四季の移り変わりを感じることができるデザイン住宅を手掛けています。収納や家事導線にもこだわり、片付けしやすい家や狭くてもくつろげる家なども得意です。

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ハウジング・カフェ

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引用元:ハウジング・カフェ公式ページ:http://housing-cafe.net/

価格 坪単価…35坪の場合40万円~
品質のこだわり 低価格で自然素材にこだわった住宅を施工している工務店です。燻煙木材を使った構造材、無垢の木を使ったフローリングや建具のほか、NASAの技術を使った断熱材なども使用して、住宅性能も十分。リーズナブルにマイホームが持てる規格住宅を200種類も用意しているのも魅力です。

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トヨタホーム

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引用元:トヨタホーム公式ページ:http://www.toyotahome.co.jp/

価格 坪単価…35坪の場合60万~
品質のこだわり 一般の木材より4倍近く強度の高い木材を使用し、頑丈な家づくりに定評のあるハウスメーカー。その高い耐震性能を裏付ける用に、60年に及ぶ長期保証も完備しています。また、低予算にもかかわらず、すべての部屋の空気を自動で入れ替える設備を導入しているのも特徴。風通りがよく、家の中を適温に保つ機能的な家を提案しています。

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アエラホーム

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引用元:アエラホーム公式ページ:http://www.aerahome.com

価格 坪単価…35坪の場合45万円~
品質のこだわり 省エネ住宅に定評のある福岡のローコスト注文住宅メーカーです。機能的な家づくりを丁寧に行っており、一般層はもちろん、職人さんからも高い評価を得ています。第三者機関によるチェックを全工程で10回以上も導入しており、妥協しない安心・快適な家づくりを行っているのも特徴です。

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ブルースホーム

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引用元:ブルースホーム公式ページ:http://www.brucefukuoka.com/

価格 坪単価…35坪の場合50~60万円
品質のこだわり 様々なデザインの輸入住宅を施工している工務店。北米のスタンダードである2×4または2×6工法で高い耐震性能や気密性を誇る高性能住宅が特徴です。まるで外国映画のワンシーンのような外観、こだわりの内装デザインを実現しながら、企業努力によってコストは低く抑えているので、コストパフォーマンスの高さにも定評があります。

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福岡で安心して家造りを依頼できるハウスメーカーを選ぶには

家を建てるときのハウスメーカー選びでは情報収集が大切。もし身近に家を建てたという人がいたら、どこのハウスメーカーを利用したか聞いてみるのもひとつの手ですね。 聞いたことのないハウスメーカーでも、実は地域で良い仕事をしてくれると評判の企業だったりすることも。

そういった企業は金額も手頃だったりするので、大手じゃないからと一瞥してしまうのではなく、深く掘り下げた情報収集を意識してみましょう。

インターネットの口コミは参考程度に

家造りに限らず、今はいろいろな情報収集にインターネットの口コミを参照することが多いですね。

もちろん、こうした口コミを参照することも重要なのですが、正しい情報ばかりとも限りません。すべて鵜呑みにするのではなく、参考程度に留めておくのが正解です。

人には個性があるため口コミが自分にも当てはまるとは限らない

家を建てる際は営業を始め、たくさんの人とやり取りをしながら建築が進んでいきます。

人間にはそれぞれ個性や好みがありますから、ある人はこのハウスメーカーが良いと思っても、必ずしも自分も満足できるとは限りません。

ハウスメーカー選びでは、ランキングを確認した上で展示会などに出向き、営業の話を聞いた上で自分が納得してこのハウスメーカーにお願いしたいと感じるかどうか、最終的にはきちんと自分の判断で決断しましょう。

良いハウスメーカーを見極めるには?

住宅は一生ものの買い物だとよくいわれます。

その一生ものの買い物について、より顧客のことを考えて対応してくれるハウスメーカーを選ぶことはもちろんなのですが、いろいろな方向からさまざまな会話をし、疑問を感じる対応がないかをチェックすることは必須です。

顧客の立場になって対応してくれるか?

第一印象がとても良い営業だったとしても、少し違う方面から話をしてみると、急に態度が変わってしまうということはよくあります。

少しネガティブな話をしたり、予算についての話を掘り下げたりしてみるなど、営業側としてプラスではない内容でも顧客の立場になって考えてくれるのであれば、実際に家造りを依頼してもしっかり対応してくれる可能性が高いです。

ハウスメーカーを選ぶ際には住宅展示場などに足を運ぶと思いますが、できるだけたくさんの展示場に出向き、たくさんのハウスメーカーと深く会話をしてください。

意表をついた話題にもきちんと対応してくれるかどうか、営業の本質を見抜く会話をすることで、相性の良いハウスメーカーを選ぶことができるはずです。

顧客が満足できるようにサポートしてくれるか?

家造りにおいて不安なことがあって質問しても、なんでも「大丈夫です」と返答するようなハウスメーカーは、契約を取ろうと思うがあまり、顧客の気持ちを考えていない傾向が強いのであまりおすすめできません。大切なことは、「顧客が将来的に満足できる選択をするためのサポートをしてくれるかどうか」です。

デメリットまで詳しく説明してくれるか?

家造りにおいては、さまざまな面で「選択を迫られる」ことがあります。

そうしたときに、選んだものに対してのメリットだけではなく、デメリットについてもきちんと説明してくれ、その上での選択を促してくれるハウスメーカーは、きっとその後の家造りにおいても良い仕事をしてくれるでしょう。

また、あらかじめ伝えてある予算内に収まるような設備選びをサポートしてくれたり、選択が難しい場合の代替策を提案してくれたりなど、顧客としっかり関わろうという気持ちが見えるハウスメーカーを選べば、きっと満足できる家造りが可能となるでしょう。

ハウスメーカーと工務店、どちらを選ぶべき?

住宅を建てるにあたり、どこの住宅建築会社に依頼するかは最も大きな決断事項となります。住宅建築会社によって完成する家のイメージは大きく異なり、それぞれに特徴や得意とする分野があります。

戸建住宅を建てる際に依頼する住宅建築会社は、主にハウスメーカーと工務店になります。それぞれにどのような違いがあり、どのような特徴があるのかについてご紹介をします。

ハウスメーカーと工務店

まず、ハウスメーカーと工務店とは何が違うのでしょうか。実は、ハウスメーカーと工務店には、明確な違いが定義されているわけではありません。一般的には、以下のような違いでハウスメーカーと工務店に大きく分類されています。

ハウスメーカーとは

ハウスメーカーとは、全国的に営業展開している大手の住宅建築会社のことを指すことが多くなります。特徴としては、住宅展示場にモデルハウスを展示し、テレビやラジオのコマーシャル、インターネット広告、新聞広告、折り込みチラシなどを用いて大々的に広告宣伝活動を行っています。

以前は、大手の八社をハウスメーカーと呼んでいましたが、現在は新しく発展し全国的に営業を行っている住宅建築会社もハウスメーカーと呼ばれることが増えてきました。また全国規模の営業展開ではなくても、各地方や複数の都道府県を中心にまたがって営業を行う住宅建築会社が、自らをハウスメーカーと呼称することも増えています。

ハウスメーカーの特徴としては、ツーバイフォー工法・プレハブ工法・ユニット工法などを用いた建築方式が多く、あらかじめ工場で資材をカットしたり加工したりして現場に運ぶことが多いことが挙げられます。

工務店とは

地域に根付いて住宅建築を行っている建築業者を工務店ということが多くなります。ハウスメーカーとの主な違いは、営業規模の違いにあります。ハウスメーカーが全国展開をし、全国どこにおいても同じ規格の住宅を建築できることに対し、工務店は地域に根差した狭い範囲で事業を行っていることが多くなります。

工務店によってはその地域に昔から受け継がれている伝統的な工法を用いることを特徴としているところや、地域の気候や風土にあった住宅を建築するところもあります。

また、工務店ではハウスメーカーと違いモデルハウスを展示することはほとんどありません。その代わりに施主の了解を得た上で、建築途中の家を公開する構造見学会や完成後の家を公開する完成見学会などを開催することがあります。

昨今では、工務店にも様々なスタイルが増えてきており、以前の工務店のイメージのような大工の棟梁が社長であり、棟梁が設計から施工まですべてにおいて監督し、携わるという昔ながらの工務店ばかりではなくなってきました。

社内に建築士を置いている場合や社外の設計事務所と提携し、他社にはないデザインにこだわる工務店やフランチャイズ加盟をしている工務店なども増えてきています。フランチャイズ型の工務店の場合は、本部が設計、開発をした工法や規格に則り、本部の仕入れた資材によって施工するタイプの工務店となります。

ハウスメーカーと工務店の違い

費用の違い

一般に工務店よりハウスメーカーの方が、建築費用が高くなることが多くなります。ハウスメーカーの場合は、モデルハウスの展示やその他の広告宣伝費に膨大な費用がかかることが挙げられます。また、ハウスメーカーでは、営業の担当者や実際に施工を担当する人の他、社内には現場とは離れた部署が多くあり、さまざまな業務を行う社員が在籍しています。工務店に比べれば、圧倒的な社員数が在籍し、その分人権費も高額になります。

こういった広告費や人件費は、住宅建築の費用に上乗せされるため、ハウスメーカーでの建築費用の方が工務店のそれよりも高くなることが多くなっています。

設計、デザイン性の違い

デザインにこだわりたい場合は工務店に依頼をした方が自由度の高い設計が可能になります。工務店の場合は、施主と工務店が話し合いを重ね、希望に沿った住宅を設計していくことができます。予算についても柔軟に対応できる場合が多く、力を入れたい箇所には重点的に費用をかけ、その他の部分はローコストに抑えるなど、希望と予算に合わせて相談をしていくことができます。

また、お洒落なデザインや設計にこだわりのある場合は、設計事務所に設計を依頼し、施工を工務店に依頼することも可能になります。

一方、ハウスメーカーの場合は、完全フルオーダーの注文住宅を扱っているところは少なくなります。ハウスメーカーが用いていることの多いプレハブ工法やツーバイフォー工法などは、自社でまとめて資材を仕入れ、自社工場で規格に沿ってカットしたり加工したりした資材を建築現場で組み立てるイメージとなります。

そのため、資材の大きさや規格が決まっており、設計を大きく変更することは難しくなります。屋根や外装のデザインや色、床の材質や色、サッシの色、キッチンや浴室の設備などはハウスメーカーが用意しているいくつかの選択肢の中から希望に近いものを選ぶセミオーダー的な住宅が多くなります。

施工の違いは?

ハウスメーカーの場合は、ハウスメーカーの社員が施工するわけではなく、契約している施工会社が施工するようになります。ほとんどの場合は、ハウスメーカーの工場で加工された資材を現場で組み込むようになるので、職人さんの腕によって品質が変わるようなことはありません。また、機能性の高い断熱材や遮熱効果の高い窓枠など、最新の技術を用いた資材を自社開発しているところもあり、安心して施工を任せることができます。

工務店の場合は、工務店が自社で施工するようになります。担当する職人さんによって技術が違うこともあり、出来上がりに差が出ることもあります。地場で長く続けている工務店は、地元の評判がよく、口コミでお客さんが広がっていることが多くなります。

工務店が建築途中の家の見学会や完成後の見学会を開くこともあります。実際に工務店が建てている家を見ることもでき、施主の話しを聞くこともできます。工務店の場合には、見学会に参加することで工務店の施工の特徴や品質を確かめることができます。

完成後のアフターメンテナンスの違いは?

住宅の品質確保の促進等に関する法律、いわゆる品確法において新築住宅は10年間の保証をつけることが義務付けられています。ハウスメーカーの場合には、独自に10年以上の保証を用意しているところもあります。長期保証があるということは、それだけ品質に自信があるということにもつながり、また大手のハウスメーカーであれば経営基盤が盤石であることが多く、完成後に倒産してしまうというリスクも低くなります。

また、引き渡し後の定期点検も社内ルールが作られていることが多く、6ケ月後、1年後など定期的に必要箇所を細かく点検するサービスを行われています。

一方、工務店の場合は、品確法に定められた10年の保証が中心となります。定期点検などのアフターメンテナンスの体制は工務店によって異なります。ハウスメーカーと同じように定期点検の時期や項目などを制度化しているところもあれば、定期的な点検は行わず不具合が生じた場合に連絡を入れればすぐに修理に駆けつけるようなところもあります。

ハウスメーカーと違い工務店は規模が小さいため、小回りが利くことが多く、急な依頼であってもすぐに対応してくれることも多くなります。

坪単価を徹底調査!
福岡の最強ローコスト住宅BEST3

吉源工務店

坪単価:32.86万円

自由設計や規格住宅などがローコストで建てられると評判の施工会社です。

吉源工務店の施工事例を
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ハウジング・カフェ

坪単価:40万円~

燻煙木材や無垢の木など自然素材にこだわった住宅を手掛けています。

ハウジング・カフェの
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昭和建設

坪単価:42~43万円

耐久性や断熱性に特化し、高品質な住宅を施工できると評判です。

昭和建設の施工事例を
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